肌質の違いによるスキンケアとは?

人はそれぞれで肌質は違っています。

普通肌、乾燥肌、敏感肌など、たくさんの肌質がありますが、わけでも、敏感肌の人は、スキンケア商品ならなんでも効果があるわけではありません。

仮に、敏感肌用以外のスキンケア商品を使用してしまうと、肌によくない影響を与えてしまうこともあるので気にかけましょう。

事実、基礎化粧品はお肌のために直接つけていただくものなので、当然大事ですが、どんな素材でできているのかにも拘りたいものです。

お肌にダメージを与えないためにも、成分や原材料をよく確認して、化学合成入っていない製品、可能であればオーガニック素材の製品を選びましょう。

デコルトクリーム効果みたいに、キメが揃った美しい肌は女性が最も憧れる対象ですよね。

また、美しい肌でいつづけるためには、何より大事なことは保湿です。

潤いがしっかりある肌やハリのある肌は、多少のトラブルもすぐ直ります。

なお、保湿の為に意外と必要と言われているのが、紫外線から肌を守ることですが、紫外線は肌を乾燥させてしまいますので、適切なケアをする事が重要です。

肌荒れなどのトラブルは、いつ急に起こるか分かりません。

日頃、ちゃんとスキンケアをしていても、多様なことが原因となって肌が荒れてしまいます。

それならば、肌が荒れた時のお肌の手入れは、どうやるのが正しい方法なのでしょうか?

肌荒れが起こった時には、一切化粧品を使用しないといった人もいますが、保湿はいつもより念入りにする事こそが大事となってきます。

肌の水分量が低下すると肌トラブルを引き起こす可能性が高くなるので、注意するようにしてください。

 

 

ベランダでイチゴ栽培をあきらめた理由

うちのマンションには小さなベランダがあります。

少しでも殺風景なのを緩和させたいので、そこで数種類の野菜を植えて、ベランダ菜園を作っています。

本当は花でもいいのですが、野菜なら目にも優しく、食べておいしいので一石二鳥を狙って野菜にしているのです。

主に作っているのは大葉、バジル、コリアンダー、三つ葉、葉ねぎなどの薬味系、ハーブ系が多いです。

これらはちょっとだけ使いたいときにわざわざ買う必要がなくなりますし、しかも簡単に育ってくれるので本当に楽なのです。

水をあげるだけでぐんぐん育ち、しかも次の年、わざわざ植えなくても落ちた種で買ってに繁殖してくれます。

以前はもっといろいろなものに手を出していたのです。

ガーデンレタスや大根菜なども育てました。

これらはちゃんと食べられたのですが、思ったよりも収穫量が少なかったのであまりメリットが感じられなかったので2シーズンほどでやめてしまいました。

イチゴを植えたこともあります。

1株なのでもちろん数個の実しかなりません。

それでも日に日に育って赤くなっていくイチゴを見ていると毎日ウキウキしました。

ほどよい大きさになり、まっかっかになったイチゴを見て、今日の夜にとって家族3人2個ずつ食べようと思い、仕事へ行きました。

帰宅してイチゴを見てびっくり!なんと全部かじられていたのです。

たぶんかじった跡から推測するにネズミかなにかのようです。

今までこのあたりでそんな動物は見たことがなかったのに…

しかし、なんで食べ物の食べ頃がわかるんでしょう?

動物の逞しさに驚くとともに、がっかりしてそれ以来イチゴなどの実をつけるものを植えるのは断念したのです。